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グループ2からです。

  • 2008/08/22(金) 13:26:25

グループ2も学生の生活に欠かせないものをテーマについて、アンケートを実施(じっし)しました。

まずは、ノートさんからです。


化粧品という意味は口紅など様々なもので、顔などが美しく見えるようにすることである。化粧品の分類は薬品化粧品と一般化粧品である。
薬品化粧品は薬が入っている物という意味である。
例えば、クリームや毛染め薬などである。
一般化粧品はきれいになるためにものという意味である。
例えば、マスカラやアイシャドウなどである。
化粧品は女性にとって必要なものだと言われる。
したがって、化粧品についてのアンケートを行う。
この作文では50人から化粧品のアンケートを行った結果である。
kesyo.jpg
 
このアンケートは6つの質問がある。
一つ目は「あなたは化粧品を使うか」という質問に対し、86%の人が使う。
日数は大体4日から7日まで使う。
二つ目に、「あなたの化粧品を使う目的は何か」というのは、きれいになりたいが一番多く、第二に顔の欠点を隠せる。三番目は魅力のためである。
三つ目の質問は、「今あなたの使っている化粧品は何か」という質問には、ファンデーションである。
二番目に口紅、三番目にチーク。
しかし、パーセンテージの数は少し違う。
四つ目は、「化粧品を選ぶ時、何で決めるか」というのは、79%もの人が品質で選ぶ。
五つ目の質問は「いつもどこで化粧品を買うか」という質問に90%ぐらいもデパートで化粧品を買った。
しかし、市場とスーパーで化粧品を買わない。
最後に「化粧品をしない理由は何か」。
アレルギーを起こすかもしれないから必要ではないもの。」である。
  
このアンケートの結果は大体の人が自分がただ好きな化粧品を使う。
私はそう思う。そうすれば、様々な問題が起こるかもしれない。
化粧品を買う前に製品、値段、使い方、成分を調べて欲しい。

4年生のみんなが気になる質問だったようですね。
ここには書いてませんでしたが、プレゼンテーションでは化粧品の歴史についても紹介してくれました。
メソポタミア文明から化粧品は使われるようになったそうです。
そんなに前から女性の必要なアイテムだったとは、驚きですね。

次はポーさんからです。


 現在ファーストフードは若者に人気がある。
KMITLの学生にもそうである。
アンケートを見ると、50人中みんなが食べたことがある。
 
「どのくらいファーストフードを食べていますか。」という問いに、「1週間に2,3回」と「1ヶ月に1回」というのが一番多い回答だった。
この二つを答えた学生は同じ割合で、25%であった。
 次の問いは誰と食べるか。
友人と食べる学生の数は40%であった。
家族と食べるのは20%であった。
また、だれかと食べに行くという学生は85%であった。
三番目のはどこの店で食べているか。
一番よく食べている店はケンタッキーで28%であった。
そしてThe Pizza Companyは23%であった。
 4番目のは1回の食事でいくら払うかという問いであった。
「101バーツから200バーツまで」という回答が半分以上を占めた。
 
 ファーストフードは人々に人気があっても、悪い点もある。
「太る」という意見が言った学生は33%であった。
「様々な病気をもたらす」という意見は26%であった。
学生は悪い点がわかっても、ファーストフードを食べる。
食べる理由は、「便利」と「早い」が一番多い。
この二つの理由を出した学生は同じ25%であった。
 
 KMITLの学生はケンタッキーで食べるのが最も好きである。
85%の学生は一人で食べに行くのが好きではない。
ファーストフードは悪い点がある。
しかし、早いや便利などの理由で食べる。
こういうわけで、学生は時間があまりない。
ファースト

また、まだ学生であるかもしれないので、一回の食事で110バーツから200バーツまでを払うと考えられる。

タイでもファーストフードが流行っていますね。
KFCが一番有名なんですね。
平均で1週間に1回行くということは驚きました。
それほど身近(みじか)なものなのですね。
日本では最近、反対の意味である、スローフードという言葉が流行っています。
是非興味がある人は調べてみて下さい。

最後にネャットさんの作文を紹介します。


買い物は昔もあった。
しかし、その時買い物は商品を交換することだった。
現在、商品を交換することはお金を使った買い物になった。
欲を買うのにお金が中間のものになると、自分の欲を叶えるために、人はお金をもうける。
一方で、ショッピングはある人の趣味になる。
今回の調査はショッピングについてアンケートをする。
この作文はショッピングの調査結果について書く。

タイでは、様々なショッピングの場所がある。
例えば、デパートやスーパー、マーケットなどだ。
調査結果によると、デパートで売る商品は様々なタイプがあるので、人気がある。
デパートでの商品は品質が良いので、値段が高い。
それに、大体の商品はぜいたく品だ。
特に、最も人気がある商品は服だ。
このことから、現在の大学生がファッションに関して興味があるとわかる。
しかし、最近不景気になったので、商品の値段が安いという理由で、マーケットで買い物する人がたくさんいる。
大体の大学生は友人とショッピングする。
ma-ketto.jpg

友人が相談相手にもなるからだ。
大学生は友人の方が家族よりもよく一緒に行くようだ。
一回でショッピングに使う予算は500バーツから1000バーツまでだ。
まだ働かない大学生にとっては、このお金は高すぎだと思う。
大体お金は両親からもらっている。

 ショッピングは日常生活をするのに、必要なプロセスでも、実用品だけ買うために、お金を使うのは良い。
ショッピングがお金を浪費するという意味ではない。
そのことをよく考えてショッピングをしたら、幸せを創れる。

結論は、賢く(かしこく)ショッピングをすることによって、幸せになれるということですね。
大学生の生活に身近な問題を取り上げましたね。
プレゼンテーションも面白かったですよ.

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グループ1からです。

  • 2008/08/19(火) 11:32:38

今回はアンケートの実施を行った結果について、それぞれの作文を書きました。
それでは、ダーさんの作文からです。


タイは、観光地の町として知られているので、大学生の旅行に興味があるかという調査を作った。調査の対象としたのは、KMITLの学生50人である。
そのうち、産業教育学部が20人、工学部が30人に対して、アンケート用紙を渡した。この調査は、2008年の17日から20日にかけて行った。
  
まず、「旅行先はどこでしたか」という問いに50人中46人の学生が「国内旅行」と回答、全体の96%である。
海外旅行は40人だけ、少ない。そして、
「旅行は誰と行きますか。」と尋ねると、大体は親友と行く人が56%で多かった。
一人で行く人は、6%であり、家族は19%だ。
学生は、好きな旅行の目的地については、「海」が60%と大部分を占めた。
山や森の旅行のタイプが好きな人は9人である。
「期間」について、2-3日が60人と最も多かった。
日帰りと1週間だけの旅行をする人は15%と80%である。
 フリーコメントでは、タイでは
「きれいなところがあり、海とか山とかでは天気も良い。」
などの理由で一度旅行する人も多かった。またプーケットやパタヤを旅行するのは有名だからと答えた人もいた。
pu-ket.jpg

 
 私は、タイではきれいなところばかりではなく、人々も親切だと思う。学生は国内旅行者が多く良いことである。また親友と行くこおとは、一人でより楽しいに違いない。政府として、観光産業を推進したら、経済が良くなると考える。

外国人旅行者はもちろんですが、タイのきれいな自然を求めて旅行する
国内学生も多いようですね。
この時期には外国人旅行者がバンコク市内でも多く見られますが、
10月になればみんなも旅行に行くのでしょうか。

次はキャットさんからです。


 「映画」についての調査結果から、アンケートをした人は全部で50人で、その内女性は35人、男性は15人である。

 「映画を見ることが好きですか」という質問に全員が「好き」と答えた。
 また「好き」と答えた人の中から、22.69%が最も好きな映画の種類は「コメディ」である。2番目に16.66%が「アクション」を見るのが好きである。3番目は「ロマンチック」であった。一方で「時代劇」を見る人が少ない。
 「どこで映画をみますか」という質問から、アンケートをした人の48%は「映画館で見ます」と答える。そして、全員のうち44%が「家で」と答える。
 映画を見ることが好きと答えた人の42%は「友人と映画を見ます」と答える。30%は「恋人と」と言う。18%は「家族と」と答える。そして6%は「その他」、例えば一人で映画を見るなどだ。
 次に「映画を見るのはいつですか」という質問に、アンケートをした人の54%は「休日」に映画を見ると答える。全員の内34%は「週末」、そして2%は「その他」と答える。例えば、木曜日や新しい映画のある日などである。
 「映画を見ている回数」は全員の52%は1ヶ月に2、3回と答え、40%は2、3ヶ月に1回と答える。
 最後の質問である「映画と言えば、何の映画を思い出しますか」という問いに、最も多かった答えは「ハリー・ポッター」で、2番は「Kurosaki」そして3番は「Wanted」である。
 その結果を良く見ると、タイの映画がない。多分、タイ人はタイの映画が好きではないのだろう。
20080210kurosagi01.jpg


 タイの人は日本人よりも映画が好きだと思います。
映画館よりもDVDの方が見るような気がしますが、そうではないようですね。
学生は映画館の方が楽しいのかな。


次はアムさんからです。
 
 私のグループは、「同姓愛」について調査した。今回の調査により、人々の同性愛に対する考え方の違いがあるかどうかを表す。この作文には、5つの質問でその調査結果について話す。
 
 まず、
「同性愛者に対してどう考えますか。」
という質問をしたところ、多くの人は
「まぁまぁ」
と感じると答えた。なぜなら、嫌いなことではないからだと思われる。次に
「同性の友人がいたことがありますか。」
と聞くと、最も多かった答えは
「いたことがある」
だ。また多くの人は同性愛を認められると言った。
三つ目は
「同性愛と言うと、何の色を考えますか。」
と質問した。
「紫」
と答えた人は一番多く、こう答えた女性は男性より多かった。
Love mens

「同性愛の結婚を認められますか。」
という4つ目の質問をしたところ、多くの人は
「まぁまぁ」
と答えた。つまり、同性愛の結婚はあまり認められないということである。最後に
「同性の恋人がいたことがありますか。」
と質問した。
「同性の恋人がいたことがありません。」
と答えた人が一番多かった。なぜなら大体異性が好きだからだ。

 このように、現在では同性愛のことが変なことではないのかもしれない。
同性愛者が互いに愛し合い、他の人に迷惑させなければ大丈夫だと思う。
また、私の意見ではどの性でも、良い人と結ばれるのが一番大切だろう。

プレゼンテーションでのディスカッションもずいぶん盛(も)り上がりましたね。
この話題はよくKMITLの学生の間でも出るようですね。


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