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グループ1からです。

  • 2008/09/02(火) 22:00:15

社会問題についてです。

はじめはダーさんの作文から紹介します。


 タイの社会問題は様々なものがある。
例えば、人口問題や失業問題、エイズ問題、交通問題などである。
バンコクで大きい問題は交通問題のようだ。
毎年、車の数が増えているので、道路はいつも車がたくさん走っている。
交通事故も多くなっただけではなく、様々な問題を生む。

 タイは交通問題について、渋滞が最も深刻な問題だ。
渋滞 BKK

この問題はバンコクで1989年から始まった。
その時間は急速に車の量が増える一方である。
ニュースによると、車の量は5億台ぐらいあるらしい。
朝と夕方の時間帯にひどい渋滞が起こるようになった。
同時に大気汚染が進んでいることは、深刻な問題である。
一方で、アレルギーとストレスになる人も多くなった。
交通輸送機関の制度について、バスはエアコンがいつも壊れ、サービスもあまり良くないので、バスに乗る人が少ない。
また交通ルールを守らない人も多くなった。

この問題を解決するために、交通問題を気に留めなければならない。
皆に協力してもらったら、バンコクの交通問題は減るだろう。
例えば、自転車とバスに乗り換えるなどだ。
一方、交通問題の方法ではなく、エネルギーについても考えなければならない。
皆は今、この問題について考えてはいない。
自分のことしか頭にないため、将来は今よりもさらに深刻な問題になるに違いない。

市内の渋滞問題に関しては、誰もが頭を悩ませているはずです。
BTSが開通(かいつう)するエリアも年々増えてはいますし、地下鉄やエアポートリンクも建設中ですね。
早く解決されるといいですよね。

次はゲーさんからです。


 あらゆる社会は問題がある。
多くの人々が集まっているのは普通の事だ。
タイには様々な社会問題がある。
例えば、貧困問題や売春問題、エイズ問題などである。
それらは社会の若者影響を与える問題だ。
その中で、私たちに最も近い問題は麻薬問題である。
この作文では「麻薬問題」について考える。

 世界中でこの問題に向かい合っているようである。
タイにも、麻薬問題は長い間起こっている。
現在とてもひどくなる。
特にアンフェタミンである。
大体のアンフェタミンはミャンマーから輸入している。
国境の辺りでは、多く商売している。
ニュースによると、いつも麻薬事件の逮捕を見つけているようだ。
タイ政府は厳しい法律を出した。、
麻薬を売る人々として、最も重く処罰するためには処刑されなければならない。
しかし、麻薬を売っている人はまだいる。
多分麻薬を商売して儲けたお金がたくさんあるのだろう。

 ただし、大体の麻薬中毒者は若者と労務者である。
若者は好奇心が強い時期である。
しかし、後に起きる悪い結果を考えない。
現在の注目すべき点は麻薬中毒者の若者の年齢がだんだん低くなっていることだ。
労務者の方は、昔、力を強くするために麻薬を使った。
それは「アンフェタミン」だ。
大麻

 
 しかし、いつも使っているから、麻薬中毒者になる。
ただし、麻薬問題は様々な他の社会問題の原因にもなる。
例えば、犯罪や売春などである。とても心配だ。

この作文の内容は麻薬問題のほんの少しの内容だけ書いている。
実は麻薬問題はとてもひどい。
政府だけでは解決できない。
社会の中の人々は互いに助け合えば、麻薬問題が完全になくなる希望が増えるだろう。

日本でも今、お金儲けのために大麻(たいま:麻薬の1種類)を栽培している人が問題になっています。
タイは以前より随分(ずいぶん)減ったようですが、なくなることはないようですね。

他にも売春や同性愛、政治問題など様々なトピックで書いてくれました。
興味があれば、みんなのブログを開いてみて下さい。



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グループ2からです。

  • 2008/08/29(金) 13:22:46

今回はタイの学生が関心のある、タイの社会問題について紹介します。

最初にギャグさんの作文からです。


 現在、タイには様々な社会問題ある。
例えば、麻薬問題や売春問題、乞食問題などだ。
その中でも最も解決しなければならない問題は乞食問題だと思う。

 乞食問題は様々な途上国にある。
例えば、インドやベトナム、バングラディッシュ、カンボジアなどだ。
タイはその国の一つにすぎない。
この問題の原因は乞食になることが簡単で、たくさんをお金をもらったことだ。
それに能力が必要ではない。
他にタイ人が布教をあげるので、乞食は急に増える。

タイでは乞食のビジネスが起こった。
そして、乞食のギャングは乞食をするために、子供、老人、体の不自由な人を探す。
手に入れたお金を集め、みんなに分けた。
それにボスに2000バーツを払わなければならない。
カンボジア人も密入国している。
この人たちは家族全員で来た。

 全体の乞食の所得は合計で1ヶ月1200万バーツだった。
2004年に1000人の乞食ギャングを逮捕した。
それから、2005年に乞食は政府に監督された。
この法律は体の不自由な乞食なら、治療をしながら職業訓練をしてもらい、乞食のギャングのボスは3年以下の懲役であるとか、何万バーツ以下の罰金を課せられる。
それに、乞食のギャングから全部没収し、お金は国のものになった。

#3586;#3629;

 私は布教をあげるのはいい事だと思う。
しかし、多分ヤクザを奨励することになるだろう。
少し気にかかる事があった。法律がでた。
なぜ乞食のギャングが無くなるか。
もっと真面目に検討しないことには、乞食問題が無くならない。

今でもタイでは大きな社会問題ですが、なかなか解決できないようですね。
特に観光客にとっては、ついお金をあげてしまいがちですが、
今タイ政府としては厳しく取り締まっているので、理解してもらいたいですね。

次はソムさんからです。


 現在、タイには様々な社会問題がある。
例えば、エイズ、麻薬、汚職などである。
その中でも最も解決しなければならない問題はエイズ問題だと思う。

 エイズの起源はアフリカ大陸から来た。
それから、アメリカ大陸に渡った。
タイは1984年にエイズが発見された。
初めはホモセクシュアルの人であった。
エイズ率は急に増えている。
100万人のタイ人がエイズになっている。

 エイズの原因は、二種類ある。
一番はセックスでエイズになる。
例えば、誰とでもセックスすることや同性愛などである。
大切なことはコンドームを使わないでセックスをしないことである。
二番目は血液から移ることでエイズになる。
例えば、同じ注射針を使うこと、親が妊娠した時、エイズなら、子どももエイズになる。
今、この問題はエイズに冒される人々が変化してきている。
昔、エイズに冒される人々は多数の人とセックスしたり、同じ注射針を使うひとであった。
しかし、今、エイズに冒される人々は若者である。
皆さんはエイズ感染者を怖がるので、エイズ感染者は嫌がる。
しかし、正しい知識を得ればエイズ感染者と住むことができる。
タイは1985年に万国エイズ計画に参加している。
そういうわけで毎年12月1日をエイズの日に決めている。
それに、タイと日本はエイズを防ぐワクチンを研究するために、協力する。

 私はエイズを防ぐキャンペーンがあっても、エイズ問題が減らないだろうと考える。
エイズを防ぐキャンペーンは実行する人もいれば、一方で無視する人もいるからである。
私は皆さんが自分と恋人に正直であれば、この問題は起こらないだとうと考える。
red ribbom

日本でもエイズ感染者が毎年増えているそうです。
しかし、タイの若者の方が深い知識を持っているように感じます。
タイの政策に学ぶべき点がいくつもあると思います。
この問題に対しては日本、タイの若者にもっと関心を持って欲しいですね。







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