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グループ1から。

  • 2008/06/14(土) 14:14:21

まずは、ソムオーさんの作文です。

おそらく多くの大学生は部活動に参加せず、明るい輝く将来のために、勉強しかないと思う。しかし、部活動は休息の一つであり、何か凄い価値が生まれると思う。私はその部活動の経験ができるのはもっと良い方向に変えられる-勇気や思いやり、協力-などだ。
私は高校生の時、タイの音楽のクラブに入った。その時の三年間はとても忘れがたい。1年に一回色々な学校と競争を行う。みんなのバンドで一生懸命練習した顔が今でも心の奥に刻みこまれている。
様々なことを学んでみようと思うのは良い考えだが、何か悪いことだけ知っているのに、学ばずにいいのでしょうか。最後に良い事だけして決めましょう。

先生が前回皆さんにプレゼントした「忘れがたい」という言葉を使っていますね。
授業で勉強したことを書いてくれるのは、とても嬉しいです。

次はゲーさんです。


大学生活と言ったら、もちろん一生懸命勉するのは大切なことだ。ただ、もう一つ最も大切なことは活動だ。大学生活も同じだ。活動するのは他の人と一緒に働くのを練習することと同じだ。それで大学によって部活動またはクラブがある。
クラブは学生の様々な事に興味によって設立された。例えば私の学部は日本語と英語のクラブがある。クラブの活動は学生に日本語を教えてあげる事や文化と言葉展覧会を行う事などだ。それに、郊外のクラブがある。スポーツクラブ、バスケットボールクラブとかサッカークラブもある。何でもクラブに興味がある学生のために、楽器が始まる時、部活動展覧会を行う。
私にとって学びながら、活動するのは良いし、必要な事だと思う。

段落(だんらく)の構成(こうせい)については
皆さんと今度授業でしますが、ゲーさんはもうすでにできています。
内容も「部活動」や「クラブ」に関してうまく説明できていて、とてもいいですよ。

皆さんの「部活動について」の作文はとても面白かったです。
先生はまず7月から「日本語クラブ」に参加したいと思っていますので、
皆さん、先生にクラブについていろんな事を教えて下さい。


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グループ2から。

  • 2008/06/13(金) 14:17:34

2回目の作文ですね。
今回は部活動についてですね。
まずは、エアーさんの作文です。


活動は、生き生きと働いたり、動いたりすることだ。私の大学の部活動は、興味深いことがたくさんある。活動する人は様々な学部の大学生だ。大切な目的は、みんなに知らせたい。大学の部活動はたくさんある。例えば、国際関係部、日本語部、リラックス部などだ。その中でも一番に紹介したい部活動はリラックス部だ。
リラックス部は、暇な時、自分と社会のために、いい活動をするために時間を費やす。私と友人は二年生からこの活動を始めた。例えば、奇形児を手伝うために、お金を探す。また、子どもに様々な試合を教えた。みんな子どもは、楽しそうだった。
私にとって部活動は、いい点と悪い点があると思う。みんなは、失敗しないために、時間をうまく分けている。

彼女のボランティア精神に心を打たれたような作文でした。
リラックス部はとてもいい内容の活動をしているようですね。
大学生らしいとさわやかなイメージを持ちました。
次はピンクさんです。


KMITLは色々なクラブ活動がある。私の専門は日本語だ。だから、日本語クラブに参加した。
私は日本語クラブを通じて、色々な活動をしたことがある。例えば、盆踊りをしたり、MBKの「MANINICHIFESTIVAL」で海苔巻き(のりまき)とチョコバナナを打ったり、ソーラン踊りをしたり、日本語クラブで日本語を教えたことだ。私は日本語を教えることが好きだ。遅くに帰っても楽しかった。日本語を教えるとき、私は自分でも日本語を練習できたからだ。
今、私は日本語がまだ上手ではない。4年生になるのに、まだ上手ではない。もっと上手になるために、たくさん練習しなければならない。
一番好きな活動は日本語を教える活動だ。私はもっと頑張りたい。

日本語が大好きなんですね。
人に教えることで、自分も勉強できるという考えは深く共感します。
先生もいつもそうですから。
ピンクさんだけでなく、4年生の皆さん、大変よく日本語ができますよ。
自信をもって、たくさんの他の学部の人などに教えて下さいね。


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