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グループ2より。

  • 2008/07/04(金) 20:21:25

まずはギャクさんの作文からです。

私は2005から2007年までよくコスプレに参加していたので、コスプレをする人を知っています。紹介したい人は「パーク」さんです。彼はコスプレで有名な人で、いい機会がありました。
「いつ、なぜコスプレをしましたか。」
とパークさんに聞きました。彼は「2006年にコスプレを始めました。コスプレをする理由は漫画と日本のバンドが好きだからです。」
と答えました。
「コスプレを通してどんなことができましたか。」
「友人ができました。そして、コスプレをしたら『TVXQ』をカバーする機会がありました。それにカバーの活動をして、試合に参加しました。」
「コスプレをして、働く機会があるでしょうか。」
「はい、様々な仕事をしました。最初はイベントの司会者になりました。それから、金融界で働きました。また『G-Trick』の司会者になって、真似して、広告のモデルをしました。それで給料をもらいました。」
今、タイではよく好きなことをする若者のために、多くの機会があります。コスプレではなくても、ダンスやX-Tream Sportsなど様々なことがあります。

タイでもコスプレが流行っているようですね。
先生はあまり詳しくないですが、
バンコクでコスプレのショーなどが開かれているというニュースをよく見ます。

次にピンクさんからです。


「トンエック」を知っているだろうか。トンエックはタイ菓子だ。タイ人が知っているのはもっともだ。私はタイ菓子が好きなので、この作文ではタイ菓子の売り手を紹介する。
タイ菓子の売り手はニダさんだ。ニダさんの菓子屋は私の家の近くだ。ニダさんは優しく話してくれた。インタビューの内容である。
私は
「なぜタイ菓子を売っていますか。」
と聞いた。ニダさんは
「自分の事業、いい利益、売ること全てが幸せですから。」
と答えた。私は
「タイ菓子で一番お客さんが好きなのは何ですか。」
と聞いた。ニダさんは
「トンエックです。」
と答えた。私は
「私もトンエックが好きですから、作り方を教えてくれますか。」
と尋ねた。ニダさんは「いいよ。」と教えてくれた。
私はとても嬉しかった。暇な時、私もトンエックを作ってみよう。トンエックを作ったら、友達に食べさせてあげるよ。

いい出会いがありましたね。
ピンクさんは「トンエック」のレシピもつけてくれました。
P1030236.jpg


美味しそうですね。先生も今度食べてみますね。

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グループ1からです。

  • 2008/07/01(火) 14:33:38

今回はみなさんに、身近な人にインタビューしてもらい、
その人を紹介する作文を書きました。
まずはブアイさんからです。


私はGMMでプロフェッショナルダンサーになりたいと思います。GMMについて、流行の歌やダンス、音楽、などが有名な会社です。、先輩はこの会社で働いています。人気歌手のバックアップになっています。例えばBirdやP・Saderd,Be・thestar, Gold・Mikeなどです。
先輩の名前はベルです。彼女はダンスが上手です。彼女は性格がいいし、恋人がハンサムだと思います。ベルについていい事を知りたいと思います。幸運にも、今日私は彼女に会いました。私は彼女にたくさん質問をしたかったです。
「ベルはどうしてダンサーになりたいですか。」
と聞きました。彼女は
「子どもの時のBirdのコンサートを見ていると、どうして歌手が歌とダンスが上手なのかと思いました。それからBirdは私のアイドルになりました。」
と答えました。次に
「どうして今、Birdのダンサーになっていますか。」
と聞きました。彼女は
「ある日GMMでダンサーを探すためのオーディションで合格しましたからです。」
と答えました。
インタビューの彼女のように、私もBirdのダンサーになりたい。彼女がとてもうらやましい。

活躍している先輩が自分のあこがれの世界にいることは、とても良いことですね。
自分も先輩みたいになりたい、と思うからですね。
みんなに自分の夢を叶えてほしいです。

次はダーさんの作文です。


今日の「キャリア・ウーマン」についてインタビューする人は、学校時代からの先輩だ。シトン・ニックネームはプロイさん、26歳だ。タマサート大学を卒業してから、JALウェイズに入社することができるが、プロイさんの仕事と生活について、紹介してもらった。
まず
「フライト・アテンダントになった理由は何ですか。」
と聞くと、
「この仕事は、世界を飛び回ることだし、給料も高いと思う。実は私が子どもの頃に抱いていた将来の夢は2つあって、一つは歌手になること、二つ目はフライト・アテンダントになることだった。」
素晴らしい夢だ。
「しかし、この仕事は疲れそうだね。」
と尋ねると、
「はい、でも大好きだから、幸せだ。」
と答えた。ピュイさんと同じプロフェッショナルの仕事の人は何の言葉を伝えたいですか。
「失敗してもあきらめない。」ありがとう。
私にとって、JALに入社する人はすごいと思う。

そうですね。KMITLの先輩方も活躍している方がたくさんいますね。
先輩方のように、夢を叶えて下さいね。
みなさんの1年後を楽しみにしています。


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