スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

グループ1からです。

  • 2008/09/24(水) 11:16:09

はじめはプリアウさんからです。

教訓はそれぞれの人によって違うようだ。
若者の間では大切な教訓を得た人が多いようである。
私もこのことには賛成だ。
新しいことを知りたい、見たい、やりたいということは若者にとって、当たり前である。
とにかく悪いことが分かっても、やりたいと思う。
では若者はどんなことをするのか。

 中学校で私は良い生徒ではなかった。
追い払われるような生徒の一人にすぎなかった。
特に、学校の規則の通りにしなかった。
私の家は学校の近くなので、早く起きずいつも朝寝坊した。
または、クラスに入る前に、列に入ることや国歌を歌わなければならないのが嫌いだった。
それで日頃の態度に関する点は10点を切られた。
 
 次に私が流行ヘアスタイルが好きだったので、その通りにカットした。
2回で60点も切られた。
先生は両親と私の日頃の態度について相談しても、私はまだ変わらなかった。
その時はやりたいことがあったら、やりたかった。
 
 ヨーローボールの時、小さいグループの学生はボールに関する賭け事をした。
リーダーがいて、お金をもらう。
賭けをする人がたくさんいたので、一人が捕らえられる他の人も私も捕らえられた。
この規則は50点を切った。
各生徒は百点を切ったが、私は90点を切った。
その時両親に叱られて、心配された。

 今まで、全部のことを覚えている。
成績が良いので、追い払われなかったことは嬉しかった。
そのことは悪いことでも、私にとっては良いことで、大切な教訓になった。
今大人になったので、どんなことをしたか分かる。
悪いことをしたら、会社の人に非難されるかもしれない。
若いときにやったことは、ずっと私の思い出と教訓になる。
青春

誰にでもそのような時期(じき)はありますよ。
社会に出た後(働きはじめてから)、お世話になった人へ恩返し(おんがえし)を
していけばいいのだと思います。
これからがんばってね。

次はダーさんからです。


子供のこと、皆は医者に会ったことがあるだろうか。
長い時間待ち、5分だけチェックされた。
薬は風邪薬だけもらった。
風邪になったら、鎮痛剤をもらった。
しかし、医者から、この病気を誤診された人もいる。
病状は悪くなり、お金もたくさんかかる。
私はこのような悪いことがあった。
「Teplarin」病院でひと月ほど入院した。
それは人生最悪で、私の教訓にもなった。
注射


私はお腹が痛かったので、医者にあった。
医者は私が食あたりになっただけと言った。
薬を飲んだのに、まだお腹にひどい痛みを感じた。
したがって、母は私に一度医者に会いに連れて行ってくれた。
医者は一度チェックすると、
「あなたは手術が必要だ。」
と言われ、「Teplarin」病院でひと月ほど入院することになった。
しかし手術後も何も食べられない。
毎日食塩手術をしなければならない。
また二週間に一回手術をした。
子どもなので、手術することはとても怖かった。
その上、その医者は私のお腹に道具を忘れてしまったと謝罪した。
母はこのことを聞いて驚いた。
二回の手術後、私は毎日苦手注射をしなければならなかった。
これは悪い記憶である。

 医者の誤診により、お金がたくさんかかっただけではなく、学校も休まなくてはならなかった。
あの時、もう一度医者に会わなかったら、もう亡くなっていたと思う。
したがって、どんなに秀才な医者に会っても全部を信じない方がいい。
多分お金と時間を失うだけではなく、命までも失うかもしれない。
これが私の教訓である。

ぞっとするような経験ですね。
本当に見つかって良かったですね。
ダーさんが書いていたように、重い病気の時は何人かの医師(いし)に見てもらった方がいいですよ。

スポンサーサイト

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。